ハッピーこめぴこワールド
お米や食への「ありがとう」の気持ちを、親しみやすいキャラクターと遊べるゲームで伝えたい
- 想定した利用者
- お米や食に親しみを持ってほしい、子どもから大人までの幅広い人
- 取り組んだ工程
画面




目的
お米と食の大切さを、堅い説明ではなくキャラクターの世界を通して自然に感じてもらう
課題
食への感謝や食育は大切だと分かっていても、説明だけでは興味を持ってもらいにくい
進め方
- まずキャラクター(白米・玄米・もち米・赤米の4人)の性格と口ぐせを考えた
- キャラクターの暮らす場所や成り立ちから、世界観を組み立てた
- 世界観・キャラクター・お米ができるまで・活動紹介を1つのサイトにまとめた
- 遊びながら親しめるよう、ブラウザで遊べるミニゲームを4種類作った
工夫した点
- お米の種類をそのままキャラクターにして、見た目と特徴で品種の違いが伝わるようにした
- お米づくりの工程をキャラクターの手伝いとして紹介し、ステップごとに読めるようにした
- ゲームはインストール不要で、スマホとパソコンのブラウザからすぐ遊べるようにした
使用した技術
- Cloudflare Pages
- 静的なサイトとゲームをそのまま公開できるため
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